【2024年】東京の人気ハプバー(ハプニングバー)おすすめ15選!

【2024年】東京の人気ハプバー(ハプニングバー)おすすめ15選! 風俗

ハプバー(ハプニングバー)は、さまざまな性癖を持った人が集まり、性欲を解放できる場所です

楽しみ方やルールはもちろんですが、そもそもハプバーがどこにあるのか知らない人も多いことでしょう。ハプバーは東京や大阪などの都心部に多く、特に新宿は日本で最も多い地域といえるでしょう。

本記事では東京にあるハプバーを厳選し、15店に絞って紹介します。お店によって特徴やルールが違うため、自分にあったハプバーを見つけましょう。

東京のハプバー(ハプニングバー)を利用する際のポイントとは?

東京のハプバー(ハプニングバー)を利用する際のポイントとは?

東京のハプバーを利用する場合は以下の7つのポイントを理解しておきましょう。

  • セックスが目的ではない人もいる
  • 恥ずかしいという気持ちを捨てる
  • 紳士な対応を心掛ける
  • 複数人で行くとお得になることが多い
  • 利用客の多い時間帯に行くのがおすすめ
  • お店の良さと金額が比例するわけではない
  • お店ごとのルールを理解しておく

初めてハプバーを利用する場合、こちらのポイントを理解していないと楽しめないどころか、他のお客さんに迷惑をかけてしまう可能性もあります

必ず確認してからハプバーを訪ねましょう。

セックスが目的ではない人もいる

ハプバーに行きたいと人の多くがハプニングに期待していると思いますが、必ずハプニングがある=ヤレるという考えは間違いです。

さまざまな人がハプバーを利用しますが、セックスすることが目的ではない人もいます。過去のプレイについて話したい人や会話を楽しみに来ている人もいるので、エッチできない可能性も往々にあります

お店によってはプレイルームが少なく、女の子といい雰囲気になっても順番待ちになり、エッチに辿り着けないということもあるでしょう。

また、ハプバーは入店するためにお金がかかるため、「お金を払ったのにエッチできないなんて…」と思ってしまうかもしれません。

初めからハプニングを期待しすぎるのではなく、少し肩の力を抜いて楽しみましょう

恥ずかしいという気持ちを捨てる

ハプニングバーは性をさらけ出して共有する場所なので、恥ずかしいと思っていては楽しめないでしょう。

気になる人がいれば気軽に話しかけて問題ないですし、常連のお客さんを見つけて仲良くなるのも1つの方法です。

日常生活では女性にグイグイ話しかけると迷惑になったり、引かれることもあります。しかし、ハプバーでは周りに気を遣わなければいけませんが、周りの目を気にする必要がありません

積極的にコミュニケーションを取っていくと、よりハプバーを楽しめるでしょう。

利用客の多い時間帯に行くのがおすすめ

特にハプニングを期待してハプバーを訪れるのであれば、利用客の多い時間帯に行くことでその確率が高まります。

営業時間はさまざまで、24時間営業のところもあれば、昼からの営業、夜のみの営業などお店によって異なるためです。昼と夜で料金が違い、夜の方が料金が高いのは利用客が多いからだといわれています。

特に週末の20時以降や、週末の終電時間後はお客さんが増えやすい時間帯のため狙い目です

また、昼は利用客が少ないですがハプれる可能性もあるので、一度昼間に行ってみるのもよいでしょう。

複数人で行くとお得になることが多い

お店は女性に来てもらいたいと考えているため、1人で行くよりもカップルと来店する方がお得に利用できます。

男性単独よりカップル1組の料金の方が安く設定されているお店がほとんどです。ただしカップルで来店する場合は、単独で遊ぶことはできず必ず2人一緒にいなければいけません。

カップルは誰かと話す時やプレイルームに行く時もセットで動きますが、単独で来ている男性や女性と一緒にプレイルームに行くことはできます。

もちろん、カップルだけでプレイルームに行くことも可能です。

お店の良さと金額が比例するわけではない

ハプバーはコンセプトや特徴があり、お店の良さと金額が比例するわけではありません。

ラグジュアリーなお店、おしゃれなお店など内装にも違いがあり、良いお店と感じるポイントは人によって違います

例えば、プレイルームが完全個室ですが覗きOKというお店では、見られたい人とプレイに集中したい人で選ぶハプバーは違ってくるでしょう。

お客さんの男女比や客層などもお店によって違うため、金額で判断せずにお店を選びましょう。

お店ごとのルールを理解しておく

ルールを守らずにハプニングバーを利用すると即退場、出入り禁止になる可能性もあります。どのお店にも共通するルールとして以下のようなものが挙げられます。

  • 携帯は使用可能スペースのみで使用可能
  • 相手との連絡先の交換は禁止
  • お店を出てからの後追いは禁止
  • 店舗内の撮影禁止
  • 泥酔禁止
  • プライベートは詮索しない
  • セックスする際のコンドームは必須

これらは基本的にどのお店にも共通しているルールのため、覚えておきましょう。

それ以外にもお店によっては、以下がルールとして定められます。

  • プレイルーム外での性器の露出
  • プレイルーム外でのセックス
  • カップルが単独の方と交流してはいけない

ハプバーに行く際は、これらの基準がどうなっているかも確認しておきましょう。

紳士な対応を心掛ける

ハプバーは女性優位な空間です。

ハプバーに行けばヤレると考えている男性もいますが、基本的には女性が性をさらけ出すための場所です。嫌がっているのにボディタッチしたり、無理に口説こうとしたりするのは御法度です

東京のハプバー(ハプニングバー)おすすめ15選

東京のハプバー(ハプニングバー)おすすめ15選

東京にあるおすすめのハプバーを15店紹介します。

  • 新宿 リトリートバー
  • 新宿 クロスシーズン2
  • 新宿 アグリーアブル
  • 新宿三丁目 アラベスク
  • 新宿 カラーズバー
  • 新宿 ジーアールスター(G★Rstar)
  • 新宿 happy
  • 新宿 スカーレット東京
  • 新宿 オフホワイト
  • 新宿 440
  • 五反田 バーカネロ
  • 御徒町 ハニートラップ
  • 上野 パピヨン
  • 上野 ラスク
  • 錦糸町 カンプバー

金額や特徴を紹介するので、お気に入りのハプバーを見つけましょう

※入店料やイベント内容は2024年3月時点のものですので、変更になっている場合があります。

新宿 リトリートバー

店名リトリートバー
住所東京都新宿区歌舞伎町2-35-5リゾンビルB2
営業時間昼13時~19時・夜19時~翌5時
電話03-3202-5665
URLhttp://retreatbar.jp/

リトリートバーは新宿にあるハプバーの中でも有名な店舗です。日本で一番お客さんが多いハプバーと言っても過言ではないでしょう。

オシャレなバーのような雰囲気で照明は薄暗く、初心者でも入りやすいです。また、リトリートバーのプレイルームの特徴は、マジックミラーで仕切られている点。

他人のセックスを覗くこともでき、プレイ中の人は見られていることがわからないのでプレイに没頭できます。

入会金が安く新規で来る人も多いため、初めてハプバーに挑戦したい人におすすめです。

入会金入店料
単独男性1,000円8,000円/昼、13,000円/夜(平日)、15,000円/夜(金土日祝)
単独女性1,000円0円
カップル1人1,000円5,000円/昼、8,000円/夜(平日)、9,000円/夜(金土日祝)

新宿 クロスシーズン2

店名クロスシーズン2
住所東京都新宿区歌舞伎町
営業時間13時~LAST
電話03-3204-5152
URLhttp://cross-season.com/

クロスシーズン2は新宿のハプバーの中でも15年以上という長い歴史のあるお店です。女性がオーナーのため、女性も安心して利用できます。

お店自体はそこまで広くないためお客さん同士の距離が近く、アットホームな雰囲気のため初めての方でも足を運びやすいでしょう

また、リニューアルした記念として入会金が安くなり、単独男性だと5,000円、単独女性だと500円、カップルだと3,000円で入会できます。

毎日何かしらのイベントが行われており、中でも顔を隠す「仮面DE変装ナイト!」は顔を見られたくない方にもおすすめのイベントですよ!

入会金入店料
単独男性10,000円5,000円/13時〜19時、8,000円/18時〜25時、7,000円/24時〜5時、10,000円/18時〜5時、2,000円/5時〜9時
単独女性1,000円スマイル
カップル5,000円2人で5,000円/13時〜19時、2人で5,000円/18時〜25時、2人で5,000円/24時〜5時、2人で7,000円/18時〜5時、2人で2,000円/5時〜9時

新宿 アグリーアブル

店名アグリーアブル
住所東京都新宿区歌舞伎町
営業時間13時~翌5時
電話03-6875-5696
URLhttps://agreeable.bar/

アグリーアブルは東京のハプバーの中でも比較的新しいお店です。ハプバーの中でもルールが厳しめなお店のため、初心者も安心して入れるでしょう。

店内は90席を超えるほどの広さで、喫煙と禁煙、プレイルームの覗きがOKかNGかなど、自分に合った場所が選べます。

内装はハプバーっぽさが全面に出ており、常連客やリピーターが多数いるため、ハプバーらしいお店に行ってみたい人におすすめです

またアグリーアブルは住所が公開されていないため、足を運びたい方は電話で問い合わせましょう。

入会金入店料
単独男性3,000円8,000円/昼(夜の部への延長料金8,000円、金土日祝は11,000円)、12,000円/夜(平日)、15,000円/夜(金土日祝)
単独女性0円0円
カップル3,000円5,000円/昼(夜の部への延長料金5,000円、金土日祝は8,000円)、7,000円/夜(平日)、10,000円/夜(金土日祝)

新宿三丁目 アラベスク

店名アラベスク
住所東京都新宿区新宿3丁目
営業時間13時~翌5時
電話03-5925-8747
URLhttps://arabesque.jpn.com/

アラベスクはノーマルからアブノーマル、マニアまで幅広く楽しめるハプバーです。女性の店員さんが多いため、女性も安心して入れるでしょう。

昼の部であれば入会金無料で利用できるため、初めてのハプバーを安く利用したい人におすすめです。また、女性のお客さんのレベルが高いため、男性には嬉しいポイントといえるでしょう。

公式サイトから当日の来場予定者数や開催イベントを確認できるので、確認してから来店することでより楽しめます。

入会金入店料
単独男性0円/昼3,000円/夜7,000円/昼(夜の部への延長料金8,000円、金土は9,000円)、11,000円/夜(平日)、14,000円/夜(金土)
単独女性0円0円
カップル0円/昼3,000円/夜5,000円/昼(夜の部への延長料金6,000円、金土は7,000円)、9,000円/夜(平日)、12,000円/夜(金土)

新宿 カラーズバー

店名カラーズバー
住所東京都新宿区歌舞伎町2-14-12 光凛ビル2F
営業時間1部:13時〜19時/2部:19時〜5時/3部:5時〜13時
電話03-5273-1780
URLhttps://t-colors.net/

カラーズバーはイベントを積極的に行っているハプバーです。

多い時だと1日に3つのイベントを開催することもあるため、人気イベントに合わせて足を運べばたくさんのお客さんと遊べるでしょう。

新規の方は半額のイベントもあるため、一般的に入店料が高くなる男性には嬉しいポイントです。客層は若めで20代から30代の人が多く集まっています!

賑やかでワイワイした雰囲気のため、初心者も輪に入りやすいのが特徴です。公式サイトから来店予定者数が確認でき、Xでもイベント情報が確認できるためチェックしてから向かいましょう。

入会金入店料
単独男性5,000円7,000円/1部、13,000円/2部・3部
単独女性1,000円0円
カップル6,000円4,000円/1部、8,000円/2部・3部

新宿 ジーアールスター(G★Rstar)

店名ジーアールスター(G★Rstar)
住所東京都新宿区歌舞伎町
営業時間14時~翌4時40分
電話03-6457-3911
URLhttps://www.gr-star.net/top.html

ジーアールスター(G★Rstar)はさまざまな変態が集まるハプバーです。客層はノーマルな人がほとんどおらず、アブノーマルな性癖を持つ人が訪れているといわれています。

そのため、アブノーマルな世界について知りたい、見てみたいという方におすすめです。さまざまな性癖を持つ方が集い、それを受け入れてくれる場所のため、ハプバーの真骨頂ともいえるでしょう

調教檻・電気あん摩椅子・移動可能便器・シースルー衣装などなかなか出会えない設備や衣装が用意されているため、興味がある方は挑戦してもいいかもしれませんね。

入店料
単独男性9,000円/14時~19時、15,000円/19時~LAST
単独女性1,000円/14時~19時、1,000円/19時~LAST
女装子・ニューハーフ7,000円/14時~19時、12,000円/19時~LAST

新宿 happy

店名happy
住所東京都新宿区
営業時間月・水・木・金・日:18時〜翌1時/土18時〜翌5時
電話090-9137-4221
URLhttps://www.happy-deai.com/cafe.htm

happyは新宿で20年以上の歴史を持つ老舗のハプバーです。SMのような過激なプレイからもっとアブノーマルなプレイまで、どんな性癖でも受け入れてくれます。

老舗のお店のため常連客も多いので、変わった性癖を打ち明けたい、誰かに認めてもらいたいという方にうってつけのハプバーです

入会金は男性が10,000円とハプバーの中でも高いですが、キャンペーンを利用すれば入会金が0円になることもあるので、公式サイトをチェックしてみましょう!

入会金入店料
単独男性10,000円8,000円
単独女性1,000円500円
カップル5,000円4,000円

新宿 スカーレット東京

店名スカーレット東京
住所東京都新宿区歌舞伎町1-10-1 新宿Lビル地下1階
営業時間1st:12時〜19時(水木のみ10時〜19時)/2nd:18時〜29時
電話03-6233-9050
URLhttps://scarlet.tokyo/

スカーレット東京は2023年1月にオープンしたばかりのハプバーです。約100坪という大型の店舗で、都内のハプバーの中でもトップクラスの大きさを誇ります。

元々はカップル喫茶としてオープンし、その後ハプバーになったことからカップルのお客さんが多いようです。そのためカップルで入店する方が楽しめるかもしれませんね。

毎日イベントを行なっているので、公式サイトを確認してからお店に行けば、お得に利用できたり楽しさが倍増したりするきっかけになるでしょう!

入会金入店料
単独男性2,000円9,000円/平日1st、13,000円/平日2nd、10,000円/週末1st、15,000円/週末2nd
単独女性0円0円
カップル2,000円8,000円/平日(終日料金)、9,000円/週末(終日料金)

新宿 オフホワイト

店名オフホワイト
住所東京都新宿区歌舞伎町2-42-13 アゼリア東広ビルB1
営業時間月~土:19時〜5時/日:19時〜24時
電話03-6273-9660
URLhttps://off-white.bar/

オフホワイトは、同じく新宿に店を構えるカラーズバーの提携店です。オフホワイトとカラーズバーをハシゴして利用することで割引されるので、お得にお店を利用できます。

ラグジュアリーな内装で大人な雰囲気を堪能できるハプバーで、カラーズバーとはかなりテイストが違うため、本当に提携店なのかと疑ってしまうかもしれません。

プレイルームの覗き見はなしですが、カーテンのみの仕切りで声漏れするので、他人のハプニングを楽しむことができますよ

入会金入店料
単独男性5,000円12,000円/平日、14,000円/金土日祝前日
単独女性1,000円3,000円
カップル6,000円7,000円/平日、8,000円/金土日祝前日

新宿 440

店名440
住所東京都新宿区百人町1-22-24 竹ノ秀3F
営業時間平日:15時~24時/週末:15時~翌5時
電話080-1483-3528
URLhttps://bar440.jimdofree.com/

440(ししまる)はさまざまな美味しい料理をビュッフェスタイルで楽しめる、全国的にも珍しいハプバーになります。

ハプバーの中でも単独男性の料金が比較的安めで、ハプる以外にもお酒や食事という楽しみ方もあり、440の雰囲気を好んでリピートする人も多いです。

ビュッフェが楽しめることもあり、ハプバーが賑わう20時頃や終電の時間よりも食事時にお客さんが多く集まることもあります

カウンターでスマホが触れたり、フロアでヤレたりと一般的なハプバーよりもルールが緩めに設定されている印象です。

入会金入店料
単独男性1,000円7,000円/昼(月~金)、8,000円/昼(日)、11,000円/夜
単独女性1,000円2,000円
カップル1,000円7,000円/昼(平日)、8,000円/昼(日)

五反田 バーカネロ

店名バーカネロ
住所東京都品川区東五反田1丁目16番9号五反田フェニックスビル3F
営業時間昼:15時〜21時/夜:19時〜29時
電話03-6874-8241
URLhttp://barcanelo.com/

バーカネロは五反田にある、ラグジュアリーで高級感漂うハプバーです。元々キャバクラがあった場所に作られたため内装が豪華で、セキュリティもしっかりしています。

大部屋は全面鏡張りになっており、かなりエッチな雰囲気なので必見!イベントも頻繁に行われていて、人気のイベントにはたくさんのお客さんが集まるため事前にチェックしてから訪ねるのがおすすめです

東京のハプバーは新宿の歌舞伎町に多いため、「歌舞伎町には足を運びづらい…」と感じる人は、足を運んでみましょう。

入会金入店料
単独男性1,000円8,000円/昼、12,000円/夜(平日)、15,000円/夜(金土日祝前日)
単独女性1,000円0円
カップル1人1,000円5,000円/昼、8,000円/夜(平日)、8,000円/夜(金土日祝前日)

御徒町 ハニートラップ

店名ハニートラップ
住所東京都台東区上野5丁目25-17東成ビルB1階
営業時間昼:13時~19時/夜:19時~翌5時
電話03-5826-8799
URLhttp://www.bar-honeytrap.com/

ハニートラップは上野御徒町駅の近くにお店を構えるハプバーです。高級バーのような雰囲気ですが、スタッフが優しく手解きしてくれるため、初心者でも利用しやすいお店といえるでしょう。

特に火曜日・水曜日・日曜日・祝日は新規客の入場料が半額になるため、初めて入店する方におすすめです

綺麗で広いフロアですが、週末の夜や終電後など混雑する可能性があるため、時間帯を考えて利用しましょう。

また常連客も多いお店なので、初めて利用する方は彼らと仲良くなってみるのもおすすめです。

入会金入店料
単独男性1,000円8,000円/昼、12,000円/夜(平日)、15,000円/夜(金土日祝)
単独女性1,000円0円
カップル1人1,000円5,000円/昼、8,000円/夜(平日)、8,000円/夜(金土日祝)

上野 パピヨン

店名パピヨン
住所東京都台東区上野
営業時間13時〜翌5時
電話03-6284-4680
URLhttps://bar-papillon.net/

パピヨンは上野にあるハプバーで、ハプニングバーと聞いて多くの人が想像するイメージ通りともいえるお店です。

店内は賑やかでワイワイしていて、プレイルームに移動することもできますが、どこでもプレイ可能となっています

カップルで来た場合は動きが制限されることが多いですが、パピヨンは特に規制がなく1人で他の人と遊んでも問題ありません。

上野には他にもハプバーが何軒かありますが、大人な雰囲気があるお店が多いため、ワイワイ盛り上がりたい人におすすめです。

入会金入店料
単独男性4,000円7,000円/昼(夜の部への延長料金7,000円)、12,000円/夜、13,000円/オールタイム
単独女性1,000円0円
カップル男性4,000円女性1,000円5,000円/昼(夜の部への延長料金3,000円)、7,000円/夜、7,000円/オールタイム

上野 ラスク

店名ラスク
住所東京都台東区上野2丁目
営業時間昼:13時~19時/夜:19時〜翌5時
電話03-5817-8857
URLhttp://bar-rusk.com/

ラスクは高級感のある内装で大人な雰囲気のあるハプバーです。黒を基調とした店内はシックでスタイリッシュに仕上げられており、店内に入るだけでエロスを感じられます。

フロアが人で埋まるほど集まることもあるようです。新宿のハプバーと比べて年齢層は高めなので、若い相手を求めている方には合わないかもしれませんが、年上とのハプニングを楽しみたい方にはおすすめですよ

水曜日・木曜日・日曜日・祝日は新規客の入場料が半額になるので、お店の雰囲気を知るために初めて訪ねたい方は特定の日に利用しましょう。

入会金入店料
単独男性1,000円8,000円/昼、12,000円/夜(平日)、15,000円/夜(金土日祝)
単独女性1,000円0円
カップル1人1,000円5,000円/昼、8,000円/夜(平日)、8,000円/夜(金土日祝)

錦糸町 カンプバー

店名カンプバー
住所東京都墨田区江東橋4丁目28-3ビフールドビル3階
営業時間昼:13時~19時/夜:19時〜翌5時
電話03-6879-9573
URLhttp://campo-bar.com/

カンプバーは錦糸町にあるハプバーで、ゴージャスで大人な雰囲気のあるお店です。

新宿で人気のあるリトリートバーに似ているため、リトリートバーが好きな方はカンプバーにも足を運んでみるとよいでしょう。また、水曜日と日曜日が入店料半額になります。

お酒を丁寧に作ってくれると好評で、ハプニングではなくお酒や会話のみを楽しんでいる人もいるようです。無理にエッチすることを考えなくていいので、気軽に楽しめるでしょう。

入会金入店料
単独男性1,000円8,000円/昼、12,000円/夜(平日)、15,000円/夜(金土日祝)
単独女性1,000円0円
カップル1人1,000円5,000円/昼、8,000円/夜(平日)、8,000円/夜(金土日祝)

性癖を解放したい人はハプニングバーを訪れてみよう!

まとめ:性癖を解放したい人はハプバーがおすすめ
Sexy young couple in underwear lying on bed at home

東京には新宿区を中心に多くのハプバーがあります。

東京には多くの人が訪れるため、足を踏み入れたことがない他県の人と気軽に交流できるのもポイントです

またお店の種類もさまざまで、しっとり系からワイワイ系、アブノーマルな変態が集まるお店など、好みに合わせて選べます。

誰しも人に言いづらい性癖を持っているものですが、ハプバーでは気にせずに欲望を解放できるので、非日常の世界に足を踏み入れてみましょう!

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